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Dr.菅原康志 鼻

菅原康志医師に鼻のカウンセリングを受けてきました。私は骨がないようにぺたんこの鼻で横に広がっていて、鼻を高くして鼻翼から鼻先にかけて三角にしたかったのですがどのような手術をしていいのかわからず菅原先生に相談しました。リラ・クラニオフェイシャルクリニックではシミュレーションも見せてくれるので術後をイメージしやすかったです。とはいえ2chの評判でも鼻は失敗の多い部位。慎重に行きたいので菅原康志医師の鼻の口コミを聞かせてください

以上は、管理人のブログに寄せられたDr.菅原康志の鼻手術に関する読者からの相談メールの一例です。(※許可を得て掲載)

成功・失敗・修正を含む計8回の美容整形手術を経験し、累計3~4万件の整形相談に載ってきた管理人。
その中にはDr.菅原康志の鼻手術に関する相談も多くあります。

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<コロさん>
リラ・クラニオのDr.菅原康志って鼻名医なんですか?ヴェリテの福田先生と湘南の須田先生と比べるとどちらが上手いでしょうか?隆鼻術でインプラントをいれたいのですがプロテーゼが飛び出すという評判(都市伝説かもしれませんが・・)が気にかかります。筋膜の上にいれるとプロテーゼがずれやすいけど、下だと癒着して痛いし失敗したときに取り出しできないって口コミがある。ヒアルロン酸注入で鼻筋を通したけど効果は半年~1年レベルでした。外国人みたいな鼻にしても違和感ありありだろうしまあ妥協も必要だと思いますけど、できるだけ高くして斜鼻骨切りもして鼻筋まっすぐに整えたい。リラ・クラニオの菅原康志医師のブログを見て鼻に興味を持ちました

<willさん>
リラ・クラニオのDr.菅原康志に鼻整形受けました。ハンプ骨切りと斜鼻骨切りだったんですが、けっこう長い間腫れとうより浮腫みがのこっていて、鼻がスッキリしたと実感したのは5週間とか経過してからですね。どれまでは団子鼻みたくぼんやりしたラインでした。間位置に鏡みてたら自分では変化がわからなくなっていって気付いたらスッキリしてました。気になっていた鼻筋のボコがなくなってスッキリ。でも鼻尖は鼻先の脂肪吸引もしてよかったかもしれません。2ch(5ch)に鼻先の脂肪取りの失敗口コミ多いからやめちゃったけど、リラ・クラニオの菅原康志先生は鼻かなり上手いと思うので評判信じて追加すればよかった。経歴見ても自治医大や杏林大学の教授だし安心してまかせられると思いました

<ももなさん>
耳介軟骨や側頭筋膜、腸骨など自分の組織をとって、鼻に移植する自家移植法です。上向きになっている鼻先が気になる人におすすめです。鼻尖形成術を鼻中隔軟骨移植か肋軟骨移植で考えています。自家移植法とは、鼻中隔軟骨や耳介軟骨や腸骨、側頭筋膜など自分の組織を採取して鼻先に移植する方法です。鼻尖だけでなく採取箇所にも傷跡ができるため、リスクが高いそうですが、リラ・クラニオフェイシャル・クリニックのDr.菅原康志は鼻の名医との口コミもあるので大丈夫でしょうか?鼻根が低いので鼻翼基部(インプラントか肋軟骨)もやりたいと思っています。菅原康志院長の評判は2ちゃんねるやブログやインスタでよく聞きます

<takeさん>
鼻翼切除術は小鼻の広がりを小さくする手術です。クリニックによって内側切除法と外側切除法がありますが、銀座にあるリラ・クラニオでは傷が目立たないように内側法がメインなのだそうです。内側切除法の失敗例としてはあまり鼻翼が縮小されていないというものがあります。反対に外側切除法のデメリットは傷跡が鼻の溝に残ってしまうこと。いずれもよい口コミ・悪い評判があるいのでメリット・デメリットを検証してどちらかえらばなければいけません。Dr.菅原康志は鼻の整形がきれいで鼻翼複合移植術も失敗症例がないとのうわさできになっていますが、リラ・クラニオのもう一人のドクターである宇田宏一医師もまた口コミの高い医師の一人です。料金は同じなのでスケジュールに合わせて選ぼうと思っています

<あすかさん>
隆鼻術で耳介軟骨か肋軟骨移植するつもりだけど眉間ゴアテックスいれるか迷ってます。リラ・クラニオフェイシャル・クリニックの症例写真見たら絶対眉間高い方が綺麗でハーフ風です。他院のプロテーゼ隆鼻術の画像はつけっ鼻みたいで不自然なので自家移植軟骨がいい。2ちゃんねる(5ちゃんねる)でモニターやったひとが自家移植軟骨で失敗して鼻先曲がったけど癒着してしまって取り出しできないと評判かいてました。リラ・クラニオの菅原康志先生は鼻整形は自家移植法派ですか?それともプロテーゼ派ですか?医者によって得意不得意あると思うので

<hirotoさん>
鼻骨幅寄せ術とハンプ削り・ハンプ骨切りをやりました。ダウンタイム終わって内出血はもうなくなったけど、鼻筋はまだ腫れて鼻が大きくなった感じがして気が病みます。まだ術後まもないからこれから腫れが引くよって先生からはいわれているから焦らず待つしかないですね。リラ・クラニオのDr.菅原康志は鼻で人気高いし体験談でも名医と口コミが多いから失敗はないと思うのですが、術前カウンセリングでシュミレーションで見たみたいな鼻になれるのか心配です。不自然なのは腫れのせいですよね?早く腫れ引いて完成形がみたいです

△以上「Dr.菅原康志 鼻」に関する読者からの寄稿記事。(賛成しかねる内容もあるが、極力原文に近い状態で掲載)

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リラ・クラニオフェイシャル・クリニックのDr.菅原康志は輪郭と並んで鼻の手術でもとても人気があります。管理人の元によせられる相談では隆鼻術(インプラント・軟骨移植)、鼻尖形成術、鼻翼切除術の相談が最も多く、ついで鼻骨幅寄せ術、ハンプ削り・骨切り、鼻翼基部インプラント、斜鼻骨切りなどが続きます。
リラ・クラニオフェイシャル・クリニックでは鼻の整形のためには4つの段階を追って評価を行った上で最もその患者に適切とされる治療方針を提案しています。
まず第一に、写真、レントゲンなどを取り現状の資料を集めます。
次にCGによるコンピューターシミュレーションをして、術後どういうバランスで仕上がるのかをチェックします。
それらの資料を元に、手術計画を練り治療のゴールを見定めていきます。
最後にシミュレーションやそれらの解析結果を示し患者に説明した上で、再度希望を来たり手術に向けてのプランの決定をすすめていきます。

鼻というのはとても繊細な施術が求められる箇所です。菅原康志医師もHPの解説で示しているとおり、たとえ1mm2mmの違いでも、箇所によってはがらりと与える印象が変わることがあり、患者本人の希望する状態を安全に形成できるかが成功へのカギになります。そのためこれはリラ・クラニオに限ったことではありませんが、鼻の修正依頼は非常に多く、患者本人でさえも「正確のどうとは指摘できないけどなんだか理想と違う」という相談が絶えません。術前に医師との間にしっかりとインフォームド・コンセント(医師の十分な説明、患者の十分な理解と承諾)を持つことでこれらの問題の大半を解決することができるでしょう。あとはもちろん、患者の希望を安全に満たせる名医に鼻の手術を託すことが大切です

以上、今日のテーマは「Dr.菅原康志 鼻」でした

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