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リラ・クラニオで上顎後退手術を受けた結果

リラ・クラニオで上顎後退の手術を受けたいです。上顎後退症・下顎前突症の反対咬合です。さらに下顎がかなり左にずれています。この状態を健康的な普通の噛み合わせにして顔も左右対称に整えたいです。上顎後退症・下顎前突症の場合はルフォー I 型骨切り術と下顎矢状分割術という手術で上顎と下顎の位置を移動させて、さらに左右の非対称も治せるという口コミを聞いて自分のひどいあごを治すにはこの手術しかないと思っています。ルフォーには失敗評判も多く、2chではルフォーは失敗リスクが高いからセットバックににた方がいいという口コミのありましたが、リラ・クラニオは上顎後退症の手術の症例も豊富らしく、ここなら成功させてくれるのではないかと藁にもすがる思いです。

以上は、管理人のブログに寄せられたリラ・クラニオで上顎後退手術を受けた結果に関する読者からの相談メールの一例です。(※許可を得て掲載)

始めに。。
これまでに計8回の美容整形手術を経験した管理人。
(2回は失敗→その後修正して無事に成功)

管理人はリラ・クラニオで上顎後退手術を受けた患者さんとのコンタクトは豊富です。
また、リラ・クラニオで上顎後退手術を受けようか or やめようかと迷っていた方たちの相談もたくさん受けてきました

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<lolさん>
上顎後退のせいで受け口でしゃべりにくさを抱えていきてきました。高校生のときに歯列矯正歯科へ相談に行ったら、上顎の骨の発達が未熟で小さく、下顎は逆に大きく成長しすぎている反対咬合で矯正だけでは治せない、骨を切る手術が必要といわれて、親は骨を切るなんて危険なことは絶対反対!といってしぶりそのまま放置されていました。社会人になってプレゼンの機会など得てますます滑舌や受け口の見た目にコンプレックスになり同じ症状の人の口コミや評判を集めていたところリラ・クラニオの上顎後退手術を知りました。菅原康志医師は自治医科大学の教授も務めているそうでルフォー I 型骨切り術とSSROの下顎枝矢状分割法の症例も多く、顎の骨が上顎後退の原因である私にはぴったりだとおもいました。オトガイ形成は失敗手術も多くあるようですが、上顎後退手術のを顎変形症のオペを受けた人の写真をみてリラ・クラニオで上顎後退手術を受けたい気持ちは高まっています

<ガイアさん>
極度の受け口でフランスパンなどの硬いものを食べると顎関節に痛みを感じます。また力をいれないと口が閉じられないので骨切り整形をしてでも治したいです。私は下顎が大きいしゃくれとばかり思っていたのですが、リラ・クラニオを受診したところ上顎後退症もあるといわれ手術で治せると知りました。ルフォー I 型骨切り術とssroというオペで上顎を前移動させ、下顎は切って引っ込めるそうです。保険適応の顎変形症手術でさえ失敗が多いのに美容整形なんて受けて大丈夫か・という不安もありますが、菅原康志先生は杏林大学でも手術症例のおおい評判のいいドクターらしいので大丈夫だと信じたいです。矯正期間は短い方がいいのでサージャリーファーストでやりたいですが2ch(5ch)ではサージャリーファースト失敗事例もあるそうで焦りは禁物でベストな方法で治療したいです

<カバカバさん>
笑っても上の歯が見えなくて、顔が短い感じ感じがします。滑舌良くなく小さいときから老け顔です。すべての原因は顎後退の顎変形症にあります。リラ・クラニオでカウンセリングを受けてレントゲンなどととってもらい先生に見てもらったら、顔面の骨格や噛み合わせが大きくずれておりやはり上顎後退、下顎前突と診断されました。手術をうければ左右非対称の症状も治せるらしく期待しています。顎変形症ブログの写真やインスタの画像で大学病院や総合病院でオペした方で物足りない治りの方もいて費用が高くても美容整形を決めています。銀座リラ・クラニオフェイシャル・クリニックの菅原康志院長の上顎後退手術の口コミや評判を知りたいです

<ムーンさん>
ルフォー I 型骨切りという上顎骨切りを計画しています。ルフォー 1型骨切りとは上の歯茎を切って歯が付いたまま上顎を前方に出して正しい位置に移動させる手術。リラ・クラニオで上顎後退手術を予定しているのは宇田宏一医師ミの評判がよいからと、手術後に苦しくないという口コミがあったためです。上顎後退症でルフォー I 型骨切りをする人はたくさんいるようですが、失敗しなくても手術直後は息ができない、苦しいという評判が目立ちますが、リラ・クラニオは鼻にチューブを通して呼吸を助ける方法ではないそうで苦しくないんですって。料金も手頃なのでちょうどいいかと思います

<望月さん>
上顎後退とは、上顎が内側に引っ込んでいる状態だそうですが老けてみえたり人中が短い原因になっていたりするそうです。私は上顎後退だと思ってたけどリラ・クラニオで下顎前突でもあると診断されました。いわゆる反対咬合。 上顎骨切り術に加え下顎矢状分割骨切り術で治療できるそうです。受け口は保険でも外科手術受けられますが、術前矯正でさらに受け口に1回してから手術らしくそれが耐えられないとサージェリーファーストがうけられるリラ・クラニオの上顎後退手術を選ぶ人も多いみたいです。2ちゃんねる(5ちゃんねる)でも日々受け口になっていく見た目はきつすぎるという口コミがあり矯正期間が短くなることを思えば値段だってそんなにかわらないからリラ・クラニオで上顎後退手術を受けようかと。評判の菅原康志先生のモニターになれれば一番うれしいのですが

<清さん>
自分の欲顔の写真みると上顎が陥没していてしゃくれで老けていて最悪です。口元治して悩みを解決させたいです。リラ・クラニオに上顎後退手術のカウンセリングにいったらルフォー I 型骨切り術+下顎矢状分割骨切り術が適応するといわれました。予想はしていましたがやはり下顎手術もやらないとダメか・・。ルフォーだけなら100万以内でできたのに、ルフォーとssroなら150万もします。価格50万の差はでかい。サージェリーファーストの術式がいいけどサージェリーファースト失敗の体験談もあったしな・・。名医で口コミや評判がよくても失敗しないとは限らないですよね?実際、Dr.菅原康志やDr.宇田宏一の評判はどうですか?

△以上「リラ・クラニオ・上顎後退手術」に関する読者からの寄稿記事。(賛成しかねる内容もあるが、極力原文に近い状態で掲載)

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リラ・クラニオでは上顎後退症の手術にルフォー I+矢状分割を行っています。症例によっては上顎骨切り術のルフォー I 型骨切り術のみで対応可能なケースもありますが、上顎後退症の方は下顎前突症を伴う反対咬合である場合が多く、また上顎移動後の噛み合わせを考えても下顎骨切り術矢状分割術(ssro)と伴う症例が一般的と考えます。
上顎後退症とは、顎変形症の一種であり上顎の骨の成長が悪かったために、横から見ると上顎が陥凹したようになっています。また、下の歯列が上の歯列より前方で噛み合ってしまっているため反対咬合の状態です。上顎後退症は軽度であれば歯列矯正だけで治療が可能である場合もありますが、根本的原因が上顎の骨が小さいことにあるので外科矯正の手術が必要になります。リラ・クラニオでは 上顎後退症の手術にサージェリーファーストアプローチを用意しています。サージェリーファーストとは、通常、術前矯正に2年~3年かかるところを、まず手術を行って骨を正しい位置に移動させ、その後歯列を矯正することで矯正期間を平均で1年未満に短縮できるという方法です。リラ・クラニオの上顎後退症の料金は上顎骨切り術(ルフォー I 型骨切り術)で約95万円。上・下顎骨切り術( ルフォー1+矢状分割 )で約150万円です

ちなみに、管理人は美容整形をリラ・クラニオさんで8回受けたわけではありません

以上、今日のテーマは「リラ・クラニオで上顎後退手術を受けた結果」でした

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